• 201709 « 
  • 10 
  • 11 
  • 12 
  • 13 
  • 14 
  • 15 
  • 16 
  • 17 
  • 18 
  • 19 
  • 20 
  • 21 
  • 22 
  • 23 
  • 24 
  • 25 
  • 26 
  • 27 
  • 28 
  • 29 
  • 30 
  • 31 
  • » 201711

エージング

_4078.jpg



それほど頻繁に被ってない上についこの間まで押し入れの奥の方でペシャンコに潰れていたオイルドコットンのハット
バブアーやフィルソン、パートリッジのハンティングコートにベースボールキャップはいささかミスマッチ、ましてや日本人がハンティングキャップを被るとまるで青雲の丁稚か競馬の予想屋みたいになっちゃうのよねぇ(爆
普段から着てもないのにタマの週末に着込粧したって
どっちが裏でどっちが表かわからない、板に付かない笹かまぼこみてぇなもんでげす(笑

アチキのハットでげすが
これはこれでちゃんとした機能がありましてね
まぁ説明すると長くなりやすんで割愛する事にします(笑
シルクのフライラインにブラスの様子が良いリール
バンブー繋いでセカセカしないでゆっくりと一日どうやって鱒を冷やかすか(笑
まぁ決まって鱒に冷やかされるんですけどね(笑

「惚れた川なら千里も一里、こんな田んぼも一跨ぎ」って志ん生の枕じゃないんだから





オリジナル:昔は吉原の手前に田んぼがあったそうで

吉原に冷やかしに行くって時は必ずその田んぼを通って冷やかしに行ったそうですな(笑
「惚れた道なら千里も一里こんな田んぼも一跨ぎ」

まぁ艶話だこと

この記事のトラックバックURL

http://crazycrowpit.blog9.fc2.com/tb.php/729-a884c55d

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99